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自由に働きたいのなら
在宅ウェブアナリスト
が、いま一番おすすめです!

こんにちは。竹内たかしです。
2010年からウェブアナリストの仕事をしています。

業務委託という形で、複数の会社から案件を受けて仕事をしています。

2019年以降は完全フルリモートで、在宅で仕事をしています。

分析するアナリストという仕事もとても面白いのですが、何よりフルリモートで時間の調整がきく今の仕事スタイルがとても気に入っています。

この文章を書いている2023年現在、オフィス回帰がだいぶ進んできましたが、まだまだ在宅で時間を固定しないで仕事したい人は大勢いるんじゃないかと思います。

そんな方に、在宅でウェブアナリストという選択肢があることを伝えたいと思い、今回「在宅ウェブアナリスト無料メール講座」を始めました。

在宅で時間の自由がある程度きき、それなりに収入になる。良いこと尽くめではないけど、以下の理由からお勧めしています。

面白そうだと思ったら、ぜひ「在宅ウェブアナリスト無料メール講座」を購読して下さい。

在宅ウェブアナリストを勧める理由①
需要に対し人材が少ない

何をもって「需要に対し人材が少ない」と言えるのかと言えば、これは具体的なデータがあるわけではなく、私の体感値です。

◎何年にもわたりフォローしている、ウェブアナリストの求人・案件情報

◎自分が応募したり依頼されたりする頻度と内容

◎契約させて頂いた案件の内容と継続期間

こういったものを総合的に見た結果、需要に対し人材が相対的に少ないと感じたわけです。

私の体験に基づいた話なので正確な話ではありませんが、大きくズレてもいないと思います。

こういった分野では、

●比較的経験が浅い人でも採用されやすくなる

●部分的な未経験が許容されやすい(FB広告の経験はあるが、YouTubeは未経験など)

●働き方の面で融通が利きやすい

といったことが起こりやすいです。

あと、これも体感的なものですが、同じWeb業界でもデザインやプログラミングに比べて、ウェブアナリストを含むマーケティング系は相対的に人気が低いです。

残念と言えば残念ですが、仕事を獲得するという点では競合が相対的に少ないのは歓迎すべきことです。

企業から声をかけてもらうことも

急にメールで連絡が来たり、人材会社から「興味を持っている企業様がいる」と言われることも珍しくありません(インスタのDMで来たケースもありました)。

嬉しいと同時に「他にできる人がいるんじゃないの?」と思うこともあります。

もちろん、ウェブアナリストの人は世の中に大勢います。
ただ、ほとんどの「できるアナリスト」は企業に属していたり、フリーでやっている人も忙しい人が多いんだと思います。

そういう経験を何度かしたこともあり「需要に対し人材が少ない」と常々考えていました。